Masakiです。

もしあなたが日本居住者であれば、
国民健康保険を毎月払っていることでしょう。

健康に気を遣っている人にとっては
病院いらずの人生を送っているので、
病院に行かなくともかかってくる、
高額な請求書に頭を悩ませているでしょう。

ということで今回は、
できるだけ毎月の国民健康保険を
安くする方法についてお伝えします。

国民健康保険はヤフージャパン公金支払いでクレジットカード払いができる

国民健康保険を得して払うのに、
知っている人もいると思いますが、

・nanaco+クレジットチャージ、
・WAON+クレジットチャージ

なども方法としてはあります。

ただ私の読者には、
時給の高い人間になって欲しいので、
わざわざコンビニに出向いて、
支払いをするのはお薦めしませんね。

できるだけクレジット払いを推奨します。

じゃあ国民健康保険を、
どうやってクレジットカード払いに
することができるのか?

実はヤフージャパン公金支払いを使えば
行うことができます。

現状ヤフージャパン公金支払いで
国民健康保険が対応しているのは
以下の県です。

北海道・東北
北海道
岩手県
宮城県
山形県
福島県

関東
茨城県
栃木県
群馬県
埼玉県
千葉県
東京都
神奈川県
山梨県

信越・北陸
新潟県
富山県
長野県
東海
岐阜県
静岡県
愛知県
三重県

近畿
滋賀県
大阪府
兵庫県
中国
鳥取県
岡山県
山口県

九州・沖縄
福岡県
長崎県
沖縄県

あなたの県は対応していましたか?

ヤフージャパン公金支払いで国民健康保険を払ってクレジットカードのポイントが貯まるから得するわけではない

先程の動画でヤフージャパン公金支払いは
クレジットカードのポイントも貯まるからお得とありました。

ただ見落としていけないのが、
ヤフージャパン公金支払い納税者手数料です。

地域によっても多少異なるのですが、
大体が納付金額に対しての1%ぐらいになってます。

つまりクレジットカードが1%のカードの場合、
納税者手数料分で相殺されます。

結局、振込票で払った場合と、
クレジットカードで払った場合は

金額的には
〜〜〜〜〜
1%ぐらいのポイント還元の
クレジットカードでは対して変わらないということです。

ヤフージャパン公金支払いでできる貯まったTポイントでの支払い

じゃあ一体今回の記事で
国民健康保険が安くなるって
どういうことか?

見落としてしまいがちなのが、
ヤフージャパン公金支払いは、
Tポイントでの支払いができるという点。

ただTポイントって貯まってますか?

私は遠い昔にTポイントカード作ってから、
お店でTポイントなんて貯めたことありません。

結構ツタヤなんかでは昔主流でしたが、
今は利用しませんからね。。

ヤフーなんかのサービスを利用しても
ポイントも貯まるようですが、
そんな頻繁に使う人も少ないでしょう。

そこで思いついたのが
ポイントサイトを活用して、
Tポイントを獲得するという方法です。

Tポイントをポイントサイトで貯められるサイトとは?

例えば有名なポイントサイトには
ハピタス
というものがあります。

ただポイントサイトによっては
直接Tポイントに交換できないサイトもあります。

そういった場合は、
NetMileなどを経由して
Tポイントへ交換するといいです。

ポイントタウンやお財布.comなどは
直接Tポイントに交換できるようです。

ただサイトによって、
多少仕組みや還元率などが
違う場合もあります。

自分に合ったポイントサイトを
選んでみてほしいと思います。

ポイントサイトで自動化してポイントを貯められないと意味がない

ただ、だからと言って、
ひたすらカード発行したり、
資料請求してポイントを貯めても意味がないです。

それは労働作業と一緒です。

大事なのはポイントを、
自動的に増やす仕組みを作ることです。

毎月ポイントを稼ぐことができる
自動化の仕組みを持っていれば、
毎月の国民健康保険の支払い時に
Tポイントを消化して安くすることができるわけですね。

というわけで…

具体的にどうやって
自動化の仕組みを作っていくのか?

その秘密はメルマガで
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