Masakiです。

このブログを読んでいる方の中で
すでに子供のいる方、これから子供に育てていく方
いらっしゃると思います。

その中で自分の子供にデジタル機器やデジタル端末を
与えていいのかどうかそういった部分で
悩まれてる方もいるんじゃないかなと思います。

子供にデジタル端末を与えるべきかっていうことで
結構これが賛否両論あるんですよね。

実際周りの友達はゲームで遊んでいて
自分の子供だけ友達の輪に入れなかったりとか
スマホを取り上げてしまうことで泣いてしまって
どうしようもないような状況になってしまったり。

どうこのデジタル端末と関わればいいのか
そこで悩む人も多いんじゃないかなと思うんですよね。

子育てしていく上でデジタル端末とか
デジタル機器に対して四つのタイプがあると思います。

一つ目が子供の発達を阻害しないように
一切使わせないタイプ。

2つ目が決められた時間制限を設けて
その時間だけ使わせてあげるタイプ

3つ目がデジタル端末だけど
人とコミュニケーション撮れる
ビデオ通話とかそういったものであればオッケーとする人。

4つ目に制限なしに新しいデジタル機器を
自由にどんどん与えるとこういったタイプ。

これらに分けられるんじゃないかなと思うんですね。

そして結論から言うとどの考え方も
正解であると思います。

例えばちゃんと子供の五感をしっかりと
発達させたい人であれば一切に使わせない
という人もいるかもしれないし。

また

新しいテクノロジーにできるだけ小さい時から
慣れさせてどんどんね使わせたい。

そういう人もいると思うんですね。

私の推奨ではないんですけども
アメリカの小児科学会で
デジタル端末とかデジタル機器に対して
推奨時間としては、

0歳から1歳6ヶ月までは0時間
2歳から5歳までは1時間
6歳からは両親がルールを決める

とそういった推奨がされてるわけなんですよね。

新しいデジタル端末が世の中に出てきてから
あまりそこまで年数が経ってないということで
研究のデータの歴史は浅いんですけども
現在でデジタル機器のない家庭はほとんどないと思います。

きっとあなたも何かしらの端末を使って
これを見ていると思うんですね。

そこでデジタル機器を与えるか与えないか
そういった視点だけでなく、
どのデジタル機器を与えるか?

という視点でも考えてみて欲しいんですね。

例えばスマートフォンに関しては
基本的に消費活動ってものが多くなる端末なんですね。

何かのアプリに課金したり
動画を見たりとかそういったものに
よく多く使われていることが多いです。

その点パソコンに関しては
プログラミングができるので
物を作れる環境から生産することを覚えることが
子供が出来るわけなんですね。

こうした環境にあることで
子供が育った時に将来新しいサービスを
提供するってことも考えられますよね。

ただ、

そうは言っても最近だとゲームが
仕事になってたりとか
スマートフォンとかタブレットで
プログラミングができるようになったりしてます。

つまりテクノロジーの進化によっては
考え方も変わってくる可能性もあるということです。

しっかりと時代の流れを見ながら
子供に対して与えるものを
考えてみてほしいと思います。

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