ニューヨークでぼったくりにあいました | インターネットビジネスで自由を手に入れる成功への道

ニューヨークでぼったくりにあいました

海外旅行

どうもMasakiです。

もうさかのぼること数年前。

アメリカに友人と2人で行った時のぼったくり事件のはなしです。

私たち  「もうすぐバス出ますか〜?」

バスの店員「まだ時間がかかるよ」

これから予約していたホテルに向かおうとしたとこです。

バス停にいた店員のそばに立っていると、そこに一人のスーツを着た、ガタのいい男が私たち2人に笑みを浮かべながら話しかけてきました。

ガタのいい男「バス待ってるのかい?乗せてってあげるから、こっち来なよ。」

バスの店員「・・・・」

私たち「??」

突然無言になったバスの店員さんに不思議に思った私たちでしたが、同じバス関係の人っぽそうな正装でもあったので大丈夫かな〜と、思いつつもとりあえずついて、しぶしぶいくことに…

私たち「◯◯ホテルまでの料金いくらです??」

ガタのいい男「20ドルでいいよ。」

確かにバスの料金よりは少し高かったけれど、しかたなく案内する車に乗り込みました。

友人はその男と得意の英語で日本について語ってるのを横目に、疑いの目で見ていた私は男の表情を伺いながら、走行中にもう一度料金を確認しておこうと聞きました。

私たち「すみません、本当にホテルまで20ドルですよね?」

ガタのいい男「1ストリートで20ドルだよ」

私たち「話しが違うじゃないか!今すぐ降ろせ!」

ガタのいい男「降りたいなら降りろ。ここは高速だぞ。」

私たち「・・・」

その後とりあえずホテル付近に到着。料金を支払う際になぜか車の窓のカーテンが「ガガ〜」と降りました..

その瞬間、いきなり鬼のような表情を変え「これだけじゃ少ない!」

とどなり散らして、さらに高額な請求をしてきたのです。

本来かかる値段の約20倍ほどの金額です。

正直、アメリカについたばかりで、まさかこんな目に合うとは思ってなかったので、悲しかったです。

ただ、自分たちの油断が引き起こした出来事なので反省です。

ここから学ぶことは何事も起きてしまったことは人のせいせずに、自分たちの責任だと割り切ること。

今回のNYのお話は、特に自分に不都合なささいな出来事も、今起きてることは自分の責任なんだと考えることで他人との摩擦0でストレスも驚くほど少なく生きていけます。

よく仕事終わるのが遅くてインターネットビジネスができないとか、お金がないから有料コンテンツが買えないとか、会社の上司、家庭、友人のせい、ペットのせい、天気のせいにして言い訳するような人がいます。

しかし、そんなことにグチを言ってるより、いまの現状をどうすればよくできるだろうか?と考える方が賢いわけです。

今年のはじめ正月明けの記事で今年こそは!と意気込んだ目標も、2ヶ月経つと良くも悪くも一気に先が見えて現実味を帯びてくるといいました。

ですから今日まで事は自分の行動した結果なんだ、ぜんぶ自分次第、なんだと受け止めてこれからダイナミックに生きていきましょう。

最後にあの方の言葉

「人生一度しかない。やりたいことを、やりたいようにやれ!」

です。では!

PS こちらがニューヨークのタイムズスクエア

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