ツイッター広告はネットビジネスで費用対効果があるか?ないか?

Masakiです。

ツイッターは10代の利用者も多い感じもしますが、
統計によると、日本のTwitterユーザの約半数は
30代以上のようですね。
ツイッター広告はネットビジネスで費用対効果があるかないかを検証

というわけで、まだまだツイッターも
ネットビジネスに活用するチャンスはあると
感じているわけですが、

ツイッターは以前からも広告は出せたのですが
まだ個人が広告を出稿するとなると
敷居が高い状態でした。

ツイッター広告を出稿してテスト検証してみた

しかし、ようやく個人でも気軽に
ツイッターで広告を出せるように規約が変わり、
小予算から始めることができるようになったんですね。

今回は、実際の所、

ツイッターの広告をネットビジネスで使うと
本当に効果があるのか?ないのか?

試しに実際広告の結果を
公開してみたいと思います。

もちろん、

人によってはもっと反応率を
高めることもできるだろうし、

あくまでテスト段階での結果なので
1つの参考として見ていただければと思います。

ツイッターの広告を出すにあたって
設定した項目としては、

・ウェブサイトへの誘導数またはコンバージョン

・ターゲティングは日本

・男女

・端末とプラットフォームは
デスクトップやノートパソコン

・広告表示ターゲットは
ネットビジネスに興味ある属性

という設定で広告出稿を行いました。

予算に関しては記事を書くためとして
とりあえず1000円でどれだけの反応が
あるかをテストすることに。

ツイッター広告に出す目的としては
ランディングページへの誘導です。

1つ、見落としていたのが、
ツイッターの広告と言えど
どんなジャンルでも出せるわけではなく、

金融系などお金稼ぎのワードを
含めた誘導はできないとのこと。

◯◯稼ぐなどはダメということですね。

ですので、稼ぐ系のネットビジネスを
やっている方で広告を出す方は、

少しニュアンスを変える必要があります。

ツイッター広告に1000円出稿してみた結果

結果的にどういう結果だったかというと
このような感じでした。

スクリーンショット 2015-12-12 10.26.31

少額なのでこれだけでは判断できませんが
Facebook広告と比べるともうちょっと
反応あっていいかなという印象があります。

ただツイッターは広告出稿の媒体としては
やり方次第で可能性あると思いますので
引き続き、テストしていこうと思います。

ツイッターを複数アカウント所持して自動ツールで運用したほうが効果的かも!?

もう1つ言えば、

ツイッターに関しては
複数アカウントの所持が認められていて、

ツイッター自動ツールも豊富にあるので、
そちらを稼働させてメールアドレスの
リスト獲得をしていったほうが、
費用対効果で言うといいかもしれません。

そのためのツイッターアカウントの購入や
ツイッターの自動ツールの購入に関しては、

ツイッターアカウント・ツイッター自動ツール購入
からご覧になってみてください。

そのほか、ネットビジネスで稼ぐためのテクニックでも
SNS全般の稼ぎ方について公開しています。

最終更新日2017/3/30

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