ゲーム実況をして広告収入を稼ぐのにeスポーツやVRなどのお薦めのタイトルも揃っているSTEAM(スチーム)
Masakiです。

eスポーツってご存知ですか?

最近ではゲームが、
競技の1つとして認知されてきています。

実際に既に、
ゲームをして賞金を稼ぐプロゲーマーの人や
彼らを管理するゲーマーの監督までいます。

今後もしかすると、
オリンピックの競技の1つとして、
大会などが行われる可能性もあるそうです。

自分なりになんでこんなに、
オリンピック競技になるほど、
ゲームがこの時代に注目されるのか?

私が思うにやはりその肝は

「インターネット」

です。

一昔前までなら、
ゲーム=怒られる対象でした。

おそらく幼少期に、
ゲームをして遊んだ人の大半は
一度は親にゲームのやりすぎで
怒られた経験はあるでしょう。

目が悪くなるからやめなさい!

宿題やってないんだからやめなさい!

頭おかしくなるからやめなさい!

でも昔のゲームは
時間どおりやめられないわけです。

なんでかっていうと、
今でこそいきなりスイッチを切っても
プレイしたデータが保存されるのもあります。

しかし当時は、
セーブポイントという、
データをセーブする場所まで
辿り着かないと保存できないのです。

なのでいきなりやめなさい!

と言われても、
そのタイミングでボス戦になって
長引いてしまうと、
ずっと怒られながら、

「もうちょっと待って」

と言いながら、
続けるハメになります。

今でこそゲームをやる時間は、
ほとんどなくなってしまいましたが、

そんな当時に、

「ゲームすることが俺の仕事だ」

なんて言ったら頭大丈夫か?

なんて思われていたかもしれません。

話が少しそれましたが、

今となってはどうでしょう?

ユーチューバーという
新しい仕事が出始めてから、
ゲーム実況というものをはじめて
広告収入で稼ぐ人も現れました。

しかもユーチューバーの
広告収入ランキングを世界的に見ても
上位はゲーム実況をやっている人が多いのです。

またその他にも、

こうしてゲームというジャンルが、
eスポーツとして認知されるようになったのは
オンラインゲームの普及もあるでしょう。

昔であれば、
1人でテレビに向かって遊ぶか、
仲の良い友達を家に呼んで遊ぶか。

遊びの範囲はそこまででした。

ただオンラインゲームが普及することで
世界中の人達とリアルタイムで、
違う国の人たちとも遊べるようになりました。

しかも昔はゲームが上手いかどうかも、
近所や学校の中だけの範囲だったものが、
世界中のやり込んでいる人たちとも
戦ったりすることができるようになりました。

やはりゲームにもリアルタイム性や競争、
ランキングやアイテムのコレクション
という概念があると中毒性が出てきます。

これはビジネスにも言えることで、
例えばSNSのリアルタイムな投稿、
フォロワーの数、いいねの数など、
これらも一緒です。

さらにオンラインゲームの場合、
オフラインゲームと違って、
プレイヤーの行動が細かく計測できます。

ステージ4まではプレイしていた人数が多かったけど、
ステージ5でゲームをやらなくなった人が増えた。

そういったデータがすぐにわかります。

そうすると新たに、
もっとハマりやすいように
ステージ5を書き換える。

そういった事も可能になりました。

そうすることで、
ゲーム開発にかけるコストも
下げることができるようになったこと。

ゲームタイトル1つの寿命を
長くすることが可能になりました。

こうした背景があって、
今に至る部分のあると考えています。

ゲーム実況やプロゲーマーになるのにお薦めのタイトルが揃っているSTEAM(スチーム)

ゲーム実況をする上で、
任天堂やソニーなどのゲーム機を
買ってやり始めよう!

そう考える人もいるかもしれませんが
ゲーム実況を目的として数多くの
タイトルが揃っていると言えば、

海外のサイトの
STEAM(スチーム)
一番の有名な所です。

基本的には任天堂以外の流行りのゲームの
ほとんどがこのSTEAM(スチーム)にて
購入できるようになっています。

基本的にはユーチューブで
ゲーム実況をやる人気ユーチューバーは、
大体STEAM(スチーム)から購入してます。

またVRなどの関連のコンテンツも
ここから購入することができます。

最先端のVR・AR・MR技術見てきました

そしてゲーム機でなく、
ゲーミングパソコンからやっている人が
多いはずです。

ユーチューブで流行りのゲームを実況するには普通のパソコンでは出来ない

というのも、

普通の数万円するような
パソコンで今の流行りのゲームを
STEAM(スチーム)などから買って
プレイしようと思ってもおそらく厳しいです。

なんでかというと、
グラフィックボードが低いと
処理速度が追いつかないため
まともにプレイできないからです。

私は専門家ではないですが、
STEAM(スチーム)などのゲームを
本格的に実況しようと考えるのであれば、
ゲーミングパソコンを揃えたほうが良いでしょう。

おそらく性能が悪いパソコンで
ゲーム実況をやって人気になって、
広告収入を稼ごうと思っても、
あまりに視聴者が見づらいはずです。

まさに、遊びが仕事になる時代なので、
新しくお金を稼ぐ手段は今後もさらに
増えていくでしょう。

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