ネットビジネス起業家の多くが所有するアップルのMacは修理が無償になるケースがある
Masakiです。

私は起業してからずっと
パソコンはMacを使っています。

スティーブジョブズが亡き後
どうも以前の「完璧さ」には
欠けてしまうものの…

やっぱりアップルの
デザインが好きなんですね。

で、

これまで何回もMacを
買い換えてきています。

仕事効率化させるためもあれば
壊れてしまったこともあったり。

その中でも壊した原因で
一番多いのが実は、

「画面割れ」です。

自由なノマドライフライフスタイルでやってしまいがちなPCの画面割れ

今のライフライフスタイル上
移動する際はPC持ち歩くことが多いです。

インターネットによって
どこででも仕事ができるスタイル。

これを一度味わったら
もう元に戻れませんね。

ただ唯一この仕事で、
稀にショッキングな出来事も
起こることがあります。

鞄に入れて持ち運んでいる
MACのパソコンの画面割れです。

最近のMACはどんどん、
ディスプレイが薄くなってます。

買ったとき開封した時の一言が

「薄っすー」

逆に薄すぎて、
そのうちバキっといきそうだな。。

それがそのうち現実になります。

もちろんカバーケースに入れてます。

ノマドライフスタイルにおいて、
大事な仕事道具なの困ってしまいますね。

アップルのMACのサポートVS格安修理業者どっちがいいのか?

大事なMacの画面が割れた。。

そうなったらすぐに
修理お願いすると思いますが、
ここで選択肢が出てきます。

それは、

有料で1週間で修理してくれるアップルのサポート。
格安かつ即日で修理してくれるMac専門の修理業者。

どっちにするかってとこですね。

アップルは状態によって、
購入して1年間であれば、
無償で修理を行ってくれる可能性もある。

ただ…預けるの1週間は長い。

格安の業者はウェブサイト見る限り
即日修理可能でしかも安い。

Macの格安修理業者は良いのか悪いのか?

最初にアップルに連絡したところ、
ディスプレイの割れは、
5万円かかると言われた。

確実ではあるが、
それ以上に預ける日数が長い。

試しにMac専門の修理業者は
即日対応というので連絡。

「プルルルッル」

「プルルルッル」

「プルルルッル…」

出ない。

他のどの業者に連絡しても、
どうも在庫の確保が必要で、
数日かかるらしい。

要するに即日修理できるのは
在庫のディスプレイがあればの話。

どうやらMACの修理業者は
ディスプレイ在庫がないところが多い。

ついでに料金も聞いて見ると、
アップルと変わらなかった。

ということで、
本命のアップルに連絡。

1年保証が付いたアップルの公式サポートの対応は良いのか?悪いのか?

一応持っていたMacは、
まだ1年保証が付いていました。

ただ画面割れについては有料で5万円かかるとのこと。

(ちなみにMacBookProのRetina)

とりあえずちゃんと直るなら、それで良い。

配達業者の人が夜に、
引き取りにきてMacを渡す。

その間はサブのMacで仕事してました。

ちなみに画面割れの状況は、
ディスプレイの3分の1が
画面真っ黒になって縦横に
線が入っている。

そして画面左側に亀裂が縦に
雷のようにバリっとやられている。

そんな感じ。

次の日の朝アップルからメールが届く。

「修理開始します」
なかなか早いな。

そしてその日のうちに
「修理完了しました」
のメールが届く。

5日って言っていたのに
思っていたより早すぎる。

アマゾンプライム並か…

ここで、もう1つあることに気づく。

アップルから5万円の請求がきてない。

まさか?と思いつつ、

後日クロネコヤマトから
無事Macが届きました。

アップルの公式サポートは有料と謳いながら無償で応じるケースがある

そう今回の画面割れ修理は
無償で終わったのです。

そういえば思い返してみると
同じようなことがありました。

保証期限切れの電話対応は
有料になると言いつつ、
無償で行ってくれたり。

今回の割れの状況は、
さすがに無償では厳しいと思ってました。

電話でディスプレイ割れは
有料で5万円とはっきり金額言ってましたし。

けれど無償になった。
どういう基準で無償になったかは分かりません。

結果的にやはり
Macの修理を出すのは
公式のアップルサポートが良い。

そう感じました。

新品同様のように、
無事手元に戻ってきました。

IT企業のカスタマーセンターが良い企業を見習おう

IT企業のカスタマーの良いとこって好きです。

個人的には、

アップル
アマゾン
ペイパル

はカスタマーセンターの対応が
素晴らしくいいですね。

電話してみればわかると思います。

特にペイパルには感動しますね。

日本人対応でないケースもありますが、
一生懸命さが伝わってきます。

従業員にもきちんと、
教育されているのが感じ取れますね。

今回のMacの修理のケースも
考えていたよりも、

修理日数
修理費用

いい意味で裏切ってくれた。

こんな顧客の期待を上回る対応が
アップルのマニュアルにはあるんじゃないか?

そう思いましたね。

ということで、

今回の話をまとめると、

「アップルは、やっぱりすごい」

もしMacユーザーの方で
修理する機会があれば…

運が良ければ、今回のケースのようになるかもしれません。

インターネットビジネスの成功マインドを身につけるために役立つアップルのスティーブジョブズの名言

アフィリエイトのビジネスモデルを信用されず誤解される時は大企業のアップルとアマゾンを話に出せ!

GooglePlayやアップルのitunesのアフィリエイトプログラム

このブログだけでは話せない
ネットビジネスの情報は私のメルマガや
LINE@で情報を無料で配信しています。

まだの場合はメルマガは
こちらからご登録下さい。

LINEは「@masakibiz」で検索するか
下のボタンから追加することで1000万円相当の
プレゼントをすぐに受け取れます。
友だち追加

Instagram


最新のお薦め情報をクリック↓↓↓ 最新のお薦め情報をクリック↓↓↓