2020年までにはアメリカの人口の半分がフリーランスになるを読んでの警告

2020年までにはアメリカの人口の半分がフリーランスになるを読んでの警告
Masakiです。

面白いニュースがあったので
シェアしたいと思います。

これまで日本でも、
昔でこそ会社勤めの大企業で働くのが
一生安泰であるという組織としての考え方から、

ノマド、フリーエージェント、ユーチューバーなど
そういった働き方の概念として、
個人で働くことが注目されてきました。

また会社勤めであっても
副業が認められつつある世の中には
なってきています。

ネットビジネスなどの副業が認められているリスクゼロで収入を上げられる会社
そして最近アメリカの、
FreelancersUnionとクラウドソーシングサービスを運営する
Upworkによる調査、

「Freelancing in America: 2016」によると
東京オリンピックが日本で開催される2020年までに、
フリーランスの人口が50%を占めるだろうという
見込みになっているようです。

ようするに個人が自分でビジネスを持つ人口が
半分を占めることになるだろうということです。

この流れは遅くも早くも
日本にもやってきます。

むしろ2020年よりも早い段階で
やってくる可能性も高いです。

今後はロボットに
単純作業となる仕事は奪われて、
ますます働き方も変わってくるでしょうね。

そうなると貧富の差は大きくなります。

今回のニュースを見てお伝えしたいのは…

これからの時代を不自由なく
困らずに生活していくには、
今すぐ自分のビジネスを持つ。

これをやってほしいんですね。

効率よく副収入を得る主婦、会社員、自営業者ができるネットビジネス

アフィリエイトを本業にして脱サラして起業すべきかどうか?

もう既にこれは何年も前から
インターネット業界にいれば
幾度となく言われてきたことなので、
今更言うまでもないですが、

最も危険なのは、
自分でビジネスを持っていながらも
ちゃんとした収入の基盤が
できてない状態であることです。

そもそもまだ自分でビジネスを
持っていないのであれば、
今すぐ行動するか、既に諦めている
そういった可能性もあります。

しかし、

個人の誰でもがビジネスを持てる
私達のインターネットビジネスを知ってながらも
収入がないのであればそれは
今の行動を大きく変えない限り結果は生まれません。

なかなかモチベーションが。。

なんて言ってる人もたまにいますが、
いい加減目を覚ましたほうがいいと思います。

そんなこと言っているうちに、
あっと言う間に取り残されて、
他人にすがる思いであたふたしながら
泣きごとをいうはめになってしまいます。

これを読んでいるあなたには、
そんな思いをしてほしくないんですね。

今でも一部の人にとっては、
企業に就職することが安定だ。

この思い込みから離れなれない人も
いるかもしれません。

私自身も昔はそういった経験もありましたから、
その気持はわかります。

フリーランスになって10万円稼ぐのと、
就職して給料10万円を貰うのでは、
圧倒的に就職して10万円貰うほうが最初は楽です。

しかし考えて欲しいのが
自分の80年という人生を、
10万円、20万円、30万円という金額で
時間とお金を売ったままでいいのか?

それを考えて欲しいのです。

ある意味で、
フリーランスに対して、
独立することが不安、怖い
だから会社を抜け出せない。

そういった考えであると、
ずっとその30万円の給料にしがみついて、
縛られた人生になってしまうわけです。

もし、そんな状況からどうにか
抜け出せたらいいなという思いが、
ほんの少しでもあるのであれば、
10ヶ月間を私に預けてみてください。

Mavericksクラブ

長いなと感じるかもしれませんが、
逆にいえば長い人生のうちのたった10ヶ月、
つまり300日間です。

もう世界は待ったなしで、
このフリーランスの人口が
急速に増えつつあります。

今やるべきか、やらないかは、
あなたの心の奥底に答えがあるはずです。

よくニュースを確認して、
今何をやるべきか再確認してみて下さい。

2020年には米国の労働人口の半分がフリーランスになる見込み

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